インターン期間について

Recruit INTERN PROGRAM

インターン期間=
参画前の、14日間。

お互いを確かめる、最初の実戦。

ポップコーンのインターン期間は、お試し勤務ではありません。面接を通過した方が、実際の仕事と同じ進め方で実務に挑む14日間です。これを突破した人だけが、「学生メンバー」として事業に参画します。

Why

なぜ、インターン期間があるのか

面接のあとに、14日間の実務期間を置く——この採用フローは、他社にはほとんどない、ポップコーン独自のものです。これは「ふるいにかける試験」ではありません。お互いのカルチャーフィットを確かめるための期間です。

01
カルチャーフィットを確かめるためポップコーンの働き方が合うかどうかは、面接だけではお互いに分かりません。実際の仕事と同じ14日間を一緒に過ごすことで、入る前に確かめ合います。学年・大学・経歴では判断しません。
02
「仕事の進め方」を先に体験できるから全体像が見えない。誰も答えを知らない。それでも期限までに水準以上に仕上げる——ポップコーンの実務のリアルを参画前に体験できるから、入ってからのギャップがありません。
03
参画初日から、社員と同じ裁量を渡すためポップコーンでは、参画後の学生を「インターン」ではなく「学生メンバー」と呼びます。"インターンとして学ぶ"段階を参画前の14日間で完結させるからこそ、突破したあとは社員と同じ感覚で事業を任せられます。
Numbers

数字で見るインターン期間

14日間
インターン期間の長さ。学業と両立しながら挑戦
3%
面接からの通過率
15%
インターン期間の突破率
Assignment

インターン期間の中身

コンテンツ制作実際のメディア運営と同じ工程で、記事の構成づくりから執筆までに挑戦します。
n8nでの自動化ワークフロー制作AI・自動化ツール「n8n」を使い、業務を自動化する仕組みづくりに挑戦します。
基礎トレーニングWebライティングの課題図書やタイピング練習で、実務の土台をつくります。
Mindset

この14日間で見ているもの

知識やスキルの量ではありません。答えのない仕事を前に進める姿勢を見ています。

01
自分で情報収集し、目標を達成する周りの人に聞き、自分で調べ、ゴールまでたどり着く力。
02
答えがなくても、水準に妥協しない誰も正解を知らない中で、自分の中の基準を高く持ち続けられるか。
03
AIに流されず、自分で判断するAIの出力をただ受け入れるのではなく、自分の頭で判断して進められるか。
04
期限までに、水準以上で間に合わせる限られた時間の中で、なんとかして形にする実行力。
Environment

インターン期間の環境

いつでも質問できるオフィスではメンバーへの質問・相談を推奨。「こんなこと聞いていいのかな」レベルでも歓迎です。
オフィスも在宅もOK推奨はオフィス(すぐ軌道修正できて学びが多いため)。自宅で進めることもできます。
学業と両立できるフレックスで、大学の履修や予定に合わせて自分のペースで進められます。
After

突破したら

STEP 01学生メンバーとして参画代表との1on1からスタート。チームの一員として迎えます。
STEP 02メディア実務で基礎固め最初の約1ヶ月は、メディアのサポート業務で実務の土台をつくります。
STEP 03領域を広げる適性と希望に応じて、SEO・AI活用支援・ツール開発・採用広報などへ。
STEP 04責任者へ成果を出せば、サイト責任者やディレクターなど、大きな裁量を任せます。
Entry

14日間で、自分を試したいあなたへ。

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