新卒採用
1年目から、AI時代の最前線で。ポップコーンは、AIで工数を減らし、内製の力を強める少数精鋭集団です。新卒だからといって「研修だけの1年目」はありません。全員がClaude Codeを使い、事業を動かす側に立ちます。
「作業する人」ではなく、「事業を動かす人」へ。
AIが当たり前になる時代、最初のキャリアで身につけるべきは「作業スキル」ではなく、AIを使って仮説を立て、実行し、数字で検証する力だと私たちは考えています。
ポップコーンでは、入社直後からメディア事業の実務を通して基礎を身につけ、適性や希望、成果に応じて、SEOメディア運営、企業のAI活用支援、ツール開発、採用広報など、自分の強みを生かせる領域へ進みます。学年や入社時期だけで、任せる仕事を決めることはありません。
数字で見るポップコーン
求める人物像
指示を待つのではなく、自分で考えて動きたい
AIを「怖いもの」ではなく「武器」にしたい
変化の速い環境を、むしろ楽しめる
働く環境
オフィスと、日常。








代々木オフィスでの日常のひとコマ。真剣に、フランクに。
代表からあなたへ
大澤 陽平
代表取締役
「研修だけの1年目」を過ごした人と、「事業を動かした1年目」を過ごした人。3年後の差は、想像よりずっと大きい——私はそう考えています。
ポップコーンは少数精鋭のチームです。だからこそ、新卒のあなたにも最初から本物の仕事を渡します。正直、楽ではありません。でも、コーンが熱で弾けるように、人は本気の環境でしか弾けない。それがこの会社の信念です。
作業を覚える1年ではなく、事業をつくる1年から、キャリアを始めませんか。
ポップコーン株式会社 代表取締役 大澤 陽平
選考フロー
新卒採用でも、内定後は「学生メンバー」として実務に参画し、活躍してもらいます。社会人になる前に事業を動かす経験を積んでからスタートを切れるのが、ポップコーンの新卒採用です。
メンバーの声
実際に働くメンバーの紹介・インタビューを掲載しています。
正直ちょっと不安はあったかな。入ってから1ヶ月半くらいで責任者クラスを任せてもらったので。でももともとそういうポジションを担当してみたかったこともあって良かったです。
「裁量権あります!」とか見るのをあまり信用してなくて。でも、実際に入ってみたら、どんどん任されるし、仕事内容もどんどん変わっていくし。すごく早いなと感じました。
ちゃんとやりきれば、確実に成長できる環境だと思います。フィードバックを受けながら改善を繰り返していくので、自分の力がついていく実感がありますね。
※インタビュー記事からの抜粋です。肩書・学年は取材時点のもの。
よくある質問
Q配属やキャリアはどう決まりますか?
Q内定後の「学生メンバー参画」とは何ですか?
Q研修はありますか?
Q文系・理系や学部は関係ありますか?
1年目から、弾けたいあなたへ。
エントリーは、ページ下部の応募フォームからどうぞ。まだ迷っている方は、フォームの「ご希望の形式」でカジュアル面談を選んでください。まず話すだけでも歓迎です。
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